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NISA→つみたてNISAに変更

こんにちは、はぐです。

タイトルの通り今日は私がNISAからつみたてNISAに変更したことについて書きます。

  • 変更した理由
  • 変更して何に投資しているの
  • 変更後の感想

について書いていきます。

かなり主観の記事になると思います。

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 どうしてつみたてNISAに変更したのか

私の投資履歴

変更理由をあげる前に私の投資履歴をまず紹介します。
はぐの投資履歴
2016年 投資デビュー…児童手当で直販の毎月積立投資信託を始める
2017年 iDeCo、NISAデビュー、個別株も始め本格的に投資を勉強する
2018年 仕事が繁忙を極め投資は完全にほったらかし・・・

資産運用勉強に熱を上げていた2017年は、毎日株価指数のチェックをし自作ノートに記載したり、四季報を愛読したりしてかなり研究熱心でした。

その当時のノートは日経womanにも掲載されました

はぐのノートが掲載

 

しかし去年2018年からは仕事も忙しくなり

まずは睡眠第一を優先した結果

投資が断捨離され毎日の指数チェックや管理、四季報を読む時間がなくなりました。

当然株の売買は頻繁に行わず、NISA枠120万使いきらないという状況になりました

2018年は職場の異動もあって仕事が本当に忙しくて投資できる状況じゃなかったよ
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そう、忙しかったから。でもメリットもあった

ここまで言い訳をしてきましたが、単純に忙しさからNISA→つみたてNISAに移行したわけです。
でもメリットがありました
つみたてNISAで得たメリット
  • 感情に振り回されずコツコツ積立できる
  • 毎日コツコツ1632円購入!究極のドルコスト平均法ができる
忙しさにも、株価の変動にも左右されることなく機械的に
毎日1632円コツコツ購入することができます。
実際私は最初に設定をして以降この記事を書くまで
つみたてNISAの画面を確認したことがありませんでした。

 

\実際に毎日つみたてしているよ/

投資1か月半たったつみたてNISA

長期で見ればマイナスになるときもあるだろうし、20年後にプラスになっていればいいや
という心情になり完全にほったらかしです。

現在やっている投資。定番化の予定

※投資に関しては外貨(特に株)に積極的に投資していくスタイルです
  1. 夫婦でiDeCoは拠出MAX(ひふみファンなので)
  2. つみたてNISAで米国株インデックス
  3. NISAで外貨ETFや米国株、国内優待株
  4. 年に1度米国債を買い付け

1のiDeCoと2のつみたてNISAはほったらかしで機械的につみたてられていくもの

3のNISA枠と4の米国債は自分で買い付けのタイミングを判断しておこなっているものですが、購入するのものが決まっているので悩むこともなくタイミングだけなので

以前よりも手間は減りました。

あまり手間をかけなくても長期継続が可能なスタイルにしてくことが

ワーキングマザーには必要だと実感しました

 

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